大ブレークの松本若菜が連ドラ連続主演を射止める裏で…"キャラ被り"と対比される「真木よう子」の現在

公開日: 更新日:

「この騒動は炎上し、真木も体調不良で入院を報告する事態に。しかし、そもそも同番組で共演が叶った俳優・新田真剣佑(28)に対し、《41にして初めて、はらませられると思ったんですよ》などとセクハラ発言を連発し、スタジオをドン引きさせ、世間からはイメージダウン。批判の声が集まりました。地上波ドラマでの活躍も期待されますが、ほかの主演クラスのアラフォー世代はスキャンダルがなく、演技派が多いのが現状ですからね」(女性誌ライター) 

 才能はあってもライバルが多く厳しい世代だ。

  ◇  ◇  ◇

 酒癖の悪さも報じられていた?●関連記事【もっと読む】真木よう子“危ない酒癖”が元プラマイ岩橋の暴露で再び…深酒で主演ドラマドタキャンの過去も…に詳しい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    桑田佳祐も呆れた行状を知っていた? 思い出されるトラブルメーカーぶりと“長渕ソング騒動”

  2. 2

    長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…

  3. 3

    長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔

  4. 4

    「俺は帰る!」長嶋一茂“王様気取り”にテレビ業界から呆れ声…“親の七光だけで中身ナシ”の末路

  5. 5

    正捕手・甲斐拓也の骨折離脱が巨人に「プラス」の根拠とは???

  1. 6

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  2. 7

    異常すぎる兵庫県政…中学生記者が初めて出席した定例会見での斎藤元彦知事には、表情がなかった

  3. 8

    元女優にはいまだ謝罪なし…トラブル「完全否定」からの好感度アップ図る長渕剛のイメチェンSNS

  4. 9

    キャッスルで結婚式を挙げるはずが…「派閥の親分」の一言で断念、ヒルトンになった

  5. 10

    日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ