永野芽郁「二股不倫」報道で…《江頭で泣いてたとか怖すぎ》の声噴出 以前紹介された趣味はハーレーなどワイルド系

公開日: 更新日:

永野さんは柔らかな笑顔に甘ったるい口調、子犬のような愛らしさで天真爛漫な清純派キャラと見られていますが、2020年1月には『行列の出来る法律相談所』(日本テレビ系)の野外ロケでドリフト走行を披露したり、2023年11月には自身の公式SNSで、ド派手な金髪姿でハーレーダビッドソンの納車を喜ぶ姿を公開するなど、ワイルドな趣味の持ち主です。ふわふわした女性のように映りますが、実は芯のしっかりした“男前キャラ”。外面は草食系、内面は肉食系というギャップがありすぎて、二面性があるように誤解されてしまうのかもしれません」(芸能プロダクション関係者)

 江頭の"急襲”の時も本当は“ウソ泣き”だった、なんてことはないと信じたい。

  ◇  ◇  ◇

 永野芽郁の「二股不倫」の一報を受け、江頭2:50の株が急騰中だ! 関連記事【もっと読む】永野芽郁を泣かせた江頭2:50に賛否両論も…根強い“トリックスター”としての存在意義…では、本人の存在意義について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    日本ハムは「自前球場」で過去最高益!潤沢資金で球界ワーストの“渋チン球団”から大変貌

  2. 2

    新庄監督にガッカリ…敗戦後の「看過できない発言」に、日本ハム低迷の一因がわかる気がした

  3. 3

    高市首相が天皇皇后のお望みに背を向けてまで「愛子天皇待望論」に反対する内情

  4. 4

    和久田麻由子アナがかわいそう…元NHKエースアナを次々使い潰す日テレの困った“体質”

  5. 5

    細木数子と闘った作家・溝口敦氏は『地獄に墜ちるわよ』をどう見たか? “女ヤクザ”の手口と正体

  1. 6

    佐々木朗希vsシーハン 「マイナー落ち」めぐるドジャース崖っぷち2投手がちんこ勝負

  2. 7

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  3. 8

    大和証券グループ「オリックス銀行を3700億円で買収」の皮算用

  4. 9

    「浜崎あゆみの父が見つかった?」と一部で話題に 本人がかつてラジオで明かしていた「両親の離婚」

  5. 10

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?