松嶋菜々子ドラマは2ケタ発進、玉木宏は6%台…テレ朝化を狙ったフジ木10の“実験”は苦戦中

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 初回の世帯視聴率は「おコメの女」が10.0%と2ケタ好発進、「プロフェッショナル」が6.5%とこちらもまずまず(いずれも関東地区=ビデオリサーチ調べ)。「ドクターX」のようなシリーズ化をもくろむテレ朝木9と、“実験”としてテレ朝に寄せてみたフジ木10。この数字はどう判断されるのか。

  ◇  ◇  ◇

 2ケタ好発進で貫録を見せつけた松嶋菜々子だが、“黒歴史”が存在するという。関連記事【もっと読む】松嶋菜々子の“黒歴史”が石橋貴明セクハラ発覚で発掘される不憫…「完全にもらい事故」の二次被害…では、本人の“受難”について伝えている。

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