timelesz菊池風磨「活動休止」のウラ…“働きすぎ”の指摘と冠番組「タイムレスマン」低迷との関連

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「休日の昼や深夜帯の番組がゴールデンに昇格して、つまらなくなることは残念ながらよくあることです。ただし、『タイムレスマン』は“昇格ありき”で放送していたようで、もっと番組を人気コンテンツに育ててからでもよかったのではないか。昇格はやや時期尚早だったという評価も聞こえてきます」

 フジテレビといえば、一連の騒動の余波もあって、午前6時から深夜24時(0時)までの全時間帯の平均視聴率である全日視聴率が低迷し、苦戦が続く。

「タイムレスマン」のほろ苦いスタートには、そのあおりも受けてしまった部分もあるだろうが、Sexy Zoneからのメンバーである菊池の復調も待ちつつ、グループとしてももう一度と奮起したいところだろう。

  ◇  ◇  ◇

 STARTO社のライバルたちもシノギを削る中、timeleszの今後は? 【関連記事】『菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに』…なども必読だ。

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