timelesz菊池風磨「活動休止」のウラ…“働きすぎ”の指摘と冠番組「タイムレスマン」低迷との関連

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 ちなみに、この日、放送時間が1時間バッティングした同じ事務所のSnow Manの冠番組「それSnow Manにやらせて下さいSP(それスノ)」(TBS)は6.4%。同じ午後9時から放送となったテレビ東京系のドラマ「刑事、ふりだしに戻る」は5.4%。

「本来は午後9時58分からの放送ですし、24日の放送回から多少の視聴率アップが期待され、見込まれてもいるようです。もっとも、午後10時からの裏番組はテレビ朝日が『報道ステーション』、TBSは初回の世帯視聴率が5.4%だったドラマ『田鎖ブラザーズ』で、この2番組を上回るのは難しいのでは」(同)

■低迷フジテレビの編成ミスの可能性も、不調の要因か 

 5人組のSexy Zoneから2024年4月にtimeleszへと改名し3人組となったが、翌2025年2月15日、Netflix配信の新メンバーオーディション番組「timelesz project-AUDITION-」で5人が加入し、8人体制に。同4月から冠番組が深夜帯でスタートし、それからわずか1年でゴールデン帯昇格となっていた。フジテレビ関係者はこう話す。

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