近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点
「2020年に、25歳年下の女性との5年に及ぶ不倫関係を報じられ、芸能活動自粛後、説明会見なしで旧ジャニーズ事務所を退所。後輩の東山紀之さんから『退所のコメントが薄っぺらい』と痛烈批判され、関係者からも『身勝手』『責任逃れ』と批判の声が強まりました。不倫相手の女性には『俺は揉み消せる権力を持っている』と豪語していたとも報じられ、特権意識を問題視する意見も少なくなかった。今回の言動は、そういうことを忘れてしまったかのようにも聞こえますね」
とはスポーツ紙芸能デスク。
「アイドル時代からの俺様意識、スタッフへの横柄な態度などが残っているのでしょうけど、本人は『ヤンチャでいたい』などと言っているので、本気で改めようとは思っていないのかも知れません。2025年7月放送の『トークィーンズ』(フジテレビ系)でも、マネジャーなどの前で、妻から掛かってきた電話に『忙しいときに電話してくんなよ!』と叩き切った高圧的な言動を披露していましたから。『俺はカッコつけマンだから』『それが昭和の男だよね』などと持論を展開し、女性軽視、モラハラなどと批判殺到したそうですけど、まったく懲りていないのでしょう」(同)


















