木佐彩子 ヤクルト 石井一久投手と電撃“通勤服”婚

公開日: 更新日:

 木佐は一時は結婚を機に仕事を辞めることも考えていたが、仕事をそのまま続けた。その後、男児を出産し、石井がメジャーに移籍したために渡米。フジは退社してフリーアナウンサーとして活動している。

 また、石井はドジャースメッツと球団を渡り歩き、06年にヤクルトに復帰し、昨年西武で現役を退いたが、吉本興業の契約社員としてサラリーマンに転身することも発表して話題となった。

◇2000年3月 2日、神戸市でテレクラ放火殺人事件が発生、4人死亡。同日、アフガニスタンでタリバンがバーミヤン大仏の破壊開始。8日、地下鉄日比谷線中目黒駅で脱線事故。5人が死亡、60人以上が重軽傷。18日、台湾総統選で陳水扁当選。26日、ロシア大統領選でプーチン当選。31日、有珠山が23年ぶりに噴火。

【連載】プレイバック芸能スキャンダル史

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒