トイレ不倫から4年…渡部建に“何度目か”の復活の兆し? 有名プロデューサーのネット番組が好評

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 さらに、この様子を日刊スポーツがネットニュースとして報じると、コメント欄には《家族が許してるなら犯罪してるわけでもないし、そろそろテレビに出てもいい気もする》といった、もはやテレビ出演は何ら問題ないとする声が寄せられるなど、以前に比べると実に穏やかな反応が寄せられている。

 渡部といえば、2020年6月11日発売の「週刊文春」で複数の女性との不倫を報道され、芸能活動を自粛。22年2月15日に「白黒アンジャッシュ」(千葉テレビ)でローカル放送ながら地上波テレビへの復帰を果たし、23年12月29日には「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で名前を出さずに覆面姿ながら出演し、地上波の全国放送への復帰を果たすも、視聴者からは非難の声が上がっていた。ところが、今回のこの変わりようはどうしたものか。さすがに、視聴者の間で「渡部を許そう」という世論が広がり始めているということなのか。

 なお「罵倒村」は同11日に第2弾がアップされたほか、同15日には第3弾が公開される。冒頭で紹介した渡部のツイートは第3弾を紹介するものだったが、「とんでもないスケールの最終話です!」と自信満々な書きぶりからして、本人も完全復活の兆候を感じ取っているだろうか?

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