まるで「無間地獄」の様相…旧ジャニ補償訴訟“被告”石丸志門氏の孤立無援と満身創痍の法廷闘争ルポ
「最近は孤独感も強く感じています。(スマイル側から)歩み寄りがあれば(現在補償額として自ら算出した1億2100万円でなくても)和解に応じようと思ってます」
顔には吹き出物ができ、満身創痍にも見えるが、今後、裁判が結審したとしても、スマイル側が裁判所の和解案を不服として、控訴する可能性もあり、そうなった場合、さらにこの先、数年に及ぶ裁判闘争が続く。無間地獄の様相もあるなか、孤立無援の孤軍奮闘を続ける石丸氏は、来年還暦を迎える。
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番組への批判は旧ジャニーズの力をもってしても止められなかったようだ。関連記事【もっと読む】「24時間テレビ」SixTONES起用もマラソン募金額46%減で“旧ジャニーズ一極集中”は終焉へ…では、24時間テレビの募金額が大幅に減ったという揺るぎない事実について伝えている。


















