平成のブームをつくった…人面魚は今どうしているのか?

公開日: 更新日:

「平成」の30年間は、テレビ番組や雑誌で、オカルトが特集されることも多かった。1990(平成2)年、写真週刊誌「フライデー」が掲載してブームになった山形県鶴岡市「善宝寺」の“人面魚”も、その類い。境内の「貝喰の池」にすむという伝説の龍神の使いといわれている。最盛期は1日1万人が押し寄せた。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    キムタク長女が破局 ハンパが許せなかった工藤静香の怒り

  2. 2

    うがい薬で株価操縦か 吉村府知事にインサイダー疑惑浮上

  3. 3

    山下智久 現役JKお持ち帰り報道で忍び寄る“最悪シナリオ”

  4. 4

    坂上忍では微妙…関西人が納得する上沼恵美子“後釜”の名前

  5. 5

    分科会に浮上「Go To トラベル」前倒し実施に重大瑕疵疑惑

  6. 6

    堀田茜と紫吹淳も離脱…オスカー崩壊の裏に恐怖の社内改革

  7. 7

    東京都コロナ療養者が急増 最も深刻「ステージ4」に突入

  8. 8

    抗議殺到!イソジン吉村と大阪モデルの化けの皮が剥がれる

  9. 9

    コロナ禍でも「役員報酬1億円以上」これが上位101人リスト

  10. 10

    定規で測ったように一角だけ絹目が見えないラミネート跡

もっと見る