新婚旅行? 葛西紀明はW杯最終戦に夫人を呼んでいた

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「一体、あの女性は誰なんだ?」

 先月末(21~23日)、スロベニアのプラニツァで今季のノルディックスキージャンプW杯男子の最終シリーズが行われた。その時、初日からファミリー席で日本のジャンプ陣に声援を送る一人の女性がいた。特に葛西紀明(41)が飛ぶときは、そのボルテージはいっそう高くなったそうだ。

 目ざとい海外のプレスや葛西と親しいジャンパーが早速気がついたようだ。ファミリー用パスを持つ以上、選手の関係者であるからだ。そして「ミスター・カサイのガールフレンドじゃないのか?」という噂が広まるのに時間はかからなかった。

 実はこの女性こそ、ソチ五輪の個人ラージヒルで銀メダルを取ったあと、葛西が国際電話でプロポーズし、帰国後入籍した怜奈夫人(29=旧姓張磨)だった。

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