テレ朝・青山愛アナに浮上 広島の若手投手と熱愛のウワサ

公開日: 更新日:

 一度は日本へ帰国するも中学・高校の5年間をテキサスで過ごし、高校2年で国際基督教大学付属高校に編入。京大経済学部に入学後もアメリカのペンシルベニア大学へ留学したり、モンゴルでのボランティア活動など、ワールドワイドな経験が豊富だ。そんなインテリな彼女のファンに悲しいお知らせが……。

「最近、広島カープの某投手と付き合っているというウワサです。スポーツ担当になってから、取材で球場に足を運ぶ機会が増え、交際に発展したそう。青山アナより年下の注目株で、まだ交際数カ月のホヤホヤだとか。海外生活の長かった青山アナですが、出身は広島。地元トークで盛り上がっての交際発展かもしれません。まあ、青山アナは生後7カ月で渡米したので、広島での記憶があるか分かりませんが(笑い)。現場にいる選手や監督の『青山評』は上々で、スポーツ担当に就任早々、巨人の原監督にバッティングケージ裏へ招かれ、1対1で話すという“快挙”も成し遂げた。気が早いですが、この投手がメジャーに行くとしても青山アナは英語がペラペラなので安心です」(球界関係者)

 青山ファンはもちろんだが、急増する「カープ女子」も涙目 !?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る