周囲は仰天…アラフィフ松本伊代が見せた驚異の“ツヤ美肌”

公開日: 更新日:

「ありゃあ、今年で50歳の肌ツヤじゃないよ~」(小紙カメラマン)

 15日の「誕生60周年記念 ミッフィー展」に登場した松本伊代(49)。その実年齢からは想像できないピッチピチの若さを振りまき、周囲を驚かせたのであった。

 たしかに10年前の2005年、40歳当時の写真(右)と比べても遜色ない“デキ栄え”。あれこれと手を加え、マネキンやサイボーグを彷彿とさせる痛々しい美魔女はゴマンといるが、えらく自然体だから、好感が持てる。

 この日は絵本のミッフィーとおそろいの青いワンピース姿で登場。自宅から着てきたという。

 約10年ぶりに芸能活動を再開させた夫のヒロミ(50)は、いまや、バラエティー番組に引っ張りだこ。見事にカムバックを果たしたが、再活動を後押ししたのは、夫をやる気にさせる妻のひと言だったようで――。

「ヒロミさんは、おしゃべりが上手。時事ネタやドラマなどを見ながらブツブツ面白いことを言っていたので、“だったら、テレビに出て言ったら”って」

 今後は伊代ちゃんの出番も増えそうだ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人・橋上秀樹監督代行とは何者か…原辰徳氏には干され、阿部監督が心酔した“野村ID野球”の継承者

  2. 2

    (3)巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板

  3. 3

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  4. 4

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  5. 5

    (2)阿部監督「長女の手紙」で潮目一変…巨人が“事件矮小化”を手引きしたのか

  1. 6

    高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて

  2. 7

    絶好調!巨人・阿部慎之助を支える最強あげまんグラドル小泉麻耶

  3. 8

    ゾンビたばこ羽月隆太郎が涙の激白 広島内で「関与は6人」「壮絶イジメ」「裏切り」【会見全文】

  4. 9

    維新はシャカリキでも産業界は「ノーモア都構想」…企業がごっそり“脱・大阪”前年度比1.8倍増

  5. 10

    広島羽月 お立ち台で見せた初々しい“坊主頭”の意外な理由