IMALUへの愛情の証し? 父・さんまの“意外な教育方針”

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「長男の二千翔くんの存在があったからこその態度だったと思います。長男は大竹さんと前夫の間にできた子供で、さんまさんの子ではないですが、IMALUちゃんと平等に接しなければと気を使うあまり、ベタベタした愛情をオープンにできなかったのでは。子供に“ボス”と呼ばせたのも、家族の中で『父親』というより『一家のリーダー』という立ち位置にさせるため。IMALUちゃんだけでなく、自分の子供ではない長男を自分の息子のようにかわいがる姿は父親としての愛情の深さを感じます」

 ラジオで長男がモテないことを嘆いたり、テレビでIMALUの交際相手をイジったり。ネタにしているようだが、子供に対する愛情の証しということなのだろう。

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