熱愛中の高橋真麻 鉄板ネタ“恋バナ”で彼氏とギクシャク

公開日: 更新日:

 昨年4月に不動産会社社長との熱愛を報じられたフリーアナウンサーの高橋真麻。時折ケンカもするそうだが、「三枚目キャラだし、重たいし、お父さんの件もある。そんな“三重苦”の私と付き合ってくれて感謝」と発言するなど、交際は順調。年女となった今年中の結婚も大いにあり得るという見方もある。

 9月には銀座の高級宝飾店に2人で仲良く入っていくところを本紙記者に目撃され、“婚約指輪の下見か”と話題になり、12月に出演したイベントでは「クリスマスは仕事があるけど、仕事が終わったら彼氏とクリスマスディナーできたらいいな」とコメントするなど、高橋自ら交際が順調であることを明かしている。そして、こうした恋愛ネタが、仕事にも好影響を及ぼしている。

「もともと歌や大食いネタでイベントやバラエティー番組に引っ張りダコでしたが、熱愛発覚以降は恋愛話が鉄板ネタになり、さらにメディアへの露出機会が増えています。サービス精神も旺盛で、求められると正直に話してしまう“恋の悩み”や“最近のケンカの内容”が面白いので、さらにまたメディアに取り上げられるという好循環です」(バラエティー番組関係者)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網