「やすらぎの刻~道」は人の死もシリアスなものも出したい

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倉本氏が脚本制作の際に“虎の巻”として利用しているオリジナルの年表巻物。年度別に国内外の世相や事象、流行歌などが明記されている(C)日刊ゲンダイ

碓井 来年4月放送の「やすらぎの刻~道」では、「やすらぎの郷」(17年、テレビ朝日系)のその後はどうなっているかという形でドラマが始まっていきます。導入部にはシナリオやドラマづくりの裏側をかなり物語に入れ込んでいますよね。

倉本 ええ。

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