ボス“にゃんたま”も恋には大苦戦? 猛アタック中の瞬間を激写!

公開日: 更新日:
コクハク

「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見せていただきましょう!

【きょうのωにゃんたま】

 きょうは、ボスのチカラを見せつけるにゃんたま様!?

 いいえ、意中のおんにゃん子に恋のアタック♥です。

 おんにゃの子は、まんざらでもない様子でしたが、

 一旦スルーのポーズ…。

 今年のボスの恋愛運、応援します!

【読まれています】美少年から国宝級“にゃんたま”まで!もふもふ9連発は「可愛い奇跡」がいっぱい♡

※大きな写真でにゃんたまを拝めるA4壁掛けサイズの「にゃんたまωカレンダー」2026年版が、今年も「日刊ニャンダイ」より発売!さらにパワーアップしたにゃんたまに癒されてください。

※普段は決して見ることがない、「ネコの裏側」を真下から撮影したユニークな写真のカレンダー「ネコ様の裏側カレンダー2026」が登場。

 おなか、肉球、尻尾の裏側……ガラス板を通して見上げるネコ様の初めてのビジュアルに、新たな魅力を再発見すること間違いなし。センター写真は、ポスターにもなる大判写真となっています。

(芳澤ルミ子/写真家)

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した