竹内涼真“恋愛醜聞”で好感度ガタ落ち…ネットに罵詈雑言が

公開日: 更新日:

 “イケメン俳優”として飛ぶ鳥を落とす勢いだった竹内涼真(27)の空回りぶりが止まらない。18日、竹内は自身のインスタグラムを更新し、相手の顔がハートで隠された思わせぶりな“カップルショット”をアップしたものの、ネットを中心に罵詈雑言が飛び交っているのだ。ワイドショー関係者はこう話す。

■“カップルショット”が物議

「これは来年1月に放送されるドラマ『君と世界が終わる日に』のインスタグラムのアカウントをPRするためのもの。インスタで竹内は『知らない間に公式できてる!フォローしてくれ~皆様』などとコメントし、最後は『隣は誰でしょう……お楽しみに』と締めくくった」

 ところがこの記事をアップした「Yahoo!ニュース」には辛辣なコメントが次々に寄せられてしまったのだ。

「ネット民のリアクションはバッシングの嵐と言っても過言ではない。多くの読者は『番宣だろ』『どんなにイケメンだろうと女性との別れ方って本性が出ます』『なぜだろう。以前は、めちゃカッコいいと思っていたのに。今はむしろ、顔は、イマイチ』などといった厳しい意見が続いている」(前出のワイドショー関係者)

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    萩本欽一(11)ひとりぼっち寂しく貧乏飯を食べながら「先生も同級生もバカだな」と思うことにした

  2. 2

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  3. 3

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  4. 4

    休養中の菊池風磨「timelesz」5月ライブは不在…チケット"取れすぎ"が危ぶまれるグループ人気と「激痩せ」と「占い」

  5. 5

    高畑裕太の“緊急声明”で蒸し返された千眼美子(清水富美加)との「異常な距離感」と“米粒騒動”

  1. 6

    ひろゆき氏も"参戦" 「タモリつまらない」論争に擁護派が続出する“老害化とは無縁”の精神

  2. 7

    サバンナ高橋“10年いじめ”問題からにじむ上下関係の悪しき伝統と「吉本の闇」…鬼越トマホーク良ちゃんも参戦

  3. 8

    仲間由紀恵46歳の“激変ふっくら姿”にネット騒然も…紆余曲折を経てたどり着いた現在地

  4. 9

    あのちゃん追い風だった女優業に暗雲の炎上!「嫌いな芸能人」発言で反撃される痛恨

  5. 10

    萩本欽一(10)自宅に税務署、友達もいない 萩本少年を救ったのがチャップリンだった

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一(11)ひとりぼっち寂しく貧乏飯を食べながら「先生も同級生もバカだな」と思うことにした

  2. 2

    医学部に進学した息子のために老後破産したエリートサラリーマンの懺悔

  3. 3

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  4. 4

    仲間由紀恵46歳の“激変ふっくら姿”にネット騒然も…紆余曲折を経てたどり着いた現在地

  5. 5

    国会答弁イヤイヤが見え見え…高市首相が党首討論で「サナエらしさ」全開“屁理屈”反論のア然

  1. 6

    混戦制した河本結の"自己中プレー"に中継解説者が苦言…人気女子プロに問われるモラルとマナー

  2. 7

    出口夏希の“男選び”がもたらす影響…伊藤健太郎との熱愛報道と旧ジャニファンが落ち込む意外

  3. 8

    田中将大が楽天を去った本当の理由…退団から巨人移籍までに俺とした“3度の電話”の中身

  4. 9

    文春が報じた中居正広「性暴力」の全貌…守秘義務の情報がなぜこうも都合よく漏れるのか?

  5. 10

    餃子の王将&ココイチで客離れ進む衝撃…外食「1000円の壁」で分かれる明暗