高市早苗氏が美魔女に変身? SNSで飛び交う「お肌ツヤツヤ」の理由を事務所に聞いた

公開日: 更新日:

 お肌はツヤツヤ、目元はパッチリーー。自民党総裁選に向けて、女に磨きをかけているのが、高市早苗前総務相(60)だ。連日、テレビに引っ張りだこで、ここぞとばかり、総裁選に向けての政策アピールと同時に、女性らしさのアピールにも力を入れているようだ。

「テレビをつけて驚きましたね。あれ? 高市さん、きれいになっていないって? 大臣のときもテレビで頻繁に見かけましたが、失礼ですが、女性らしさを感じることはありませんでした。しかし今回、総裁選に向けて高市さんを連日見かけるようになって、色気がぐんとアップしたように感じます。特に肌にツヤが出て、目元もはっきりして印象が変わりました」(美容に詳しいライターの松庭直氏)

 SNS上では、<目元が変わって二重になったように見える><高市早苗って整形した?! かなり顔が変わった印象がするんだけど><政治家の野暮ったさがなくなりましたね>と、やはり、高市氏の美魔女力に驚きを隠せない国民が多くいるようだ。

「でもよく見るとやっぱり高市さんなんですよ。高市さんの独特の話し方も相まって、段々、デヴィ夫人に見えてきましたね」(松庭直氏)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒