矢田亜希子“美熟女タレント”で40代の再ブレーク 元夫・押尾学の壮絶醜聞を乗り越えられたワケ

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《相変わらず綺麗です》《長い生脚、スタイル抜群ですね》

 近影をたびたびアップしているインスタグラムに、こうしたコメントであふれているのが女優の矢田亜希子(44)。

 7月2日に最終回を迎えた「日曜の夜ぐらいは…」(テレビ朝日朝日放送系)で演じたカネと男にだらしない毒親役が評判になるなど、ドラマで活躍する一方、近年は朝の情報番組「ラヴィット!」(TBS系)の水曜レギュラーをはじめ、バラエティ番組に数多く出演している矢田。変わらぬ美貌とバラエティで見せる庶民的な素顔のギャップで、再び好感度が高まっているという。

「今年45歳になる矢田は大人の雰囲気を醸しながらも、スタイルがよく、シミやたるみがない上にノースリーブからのぞく二の腕も神の領域とまで絶賛されていて、今や美熟女タレントとしてバラエティで引っ張りだこです。10代で女優デビューし順調にキャリアを積み上げていましたが、結婚でイメージがダウンし壮絶な離婚を経験したことで女優、タレントとしてダメージを受けましたが、見事に復活しています」(芸能ジャーナリスト)

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