小室圭さん弁護士1年目で「2億円新居」報道 インフレ・円安下で眞子さんと“日本脱出”の慧眼

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 現在、米ニューヨーク在住の秋篠宮家長女、眞子さんと小室圭さん夫妻。夫妻が暮らすワンベッドルームのマンションの契約更新を迎える11月に、隣接する州の2億円豪邸に引っ越し準備を進めていると、「女性セブン」に報じられた。

 小室さんは昨年10月、3度目の受験でニューヨーク州司法試験に合格したことで、就職先の法律事務所「ローウェンスタイン・サンドラー」で法律事務員からアソシエイト弁護士に昇格している。当初、小室さんの年収は600万円から2000万円程度にアップしたと言われたが、急激な円安で実際は3000万円程度と見られている。

「広い居室でしか生活をしたことがなかった眞子さんにとって、ワンベッドルームはかなり窮屈だったと思われますが、小室さんが弁護士になるまで辛抱してきたのでしょう。新居は約500平方メートルの敷地に建つ白亜の2階建て、広さ約200平方メートルとのことで、将来的にお子さんや小室さんのお母さんとの同居も視野に入れているのかもしれません。豪邸引っ越しは、小室さんの仕事や収入が安定した証拠でしょう」(週刊誌記者)

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