裁判長期化の松本人志は復帰してもお笑いの道は難しい さんまタイプで、タモリとは違うスタイル

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 裁判で勝訴しても、松本には試練が待ち受けているようだ。

   ◇   ◇   ◇

 8月14日実施予定の第2回弁論準備が取り消された理由は定かではないが、松本人志と文藝春秋の訴訟の行方は混沌としている。●【もっと読む】松本人志と文春の“不可解な場外戦”…告発A子さん&知人弁護士の不倫疑惑と、出廷妨害の行方…も併せてご覧ください。

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