小島瑠璃子の未来は“茶人”だ! 「お茶専門店」成功の先にある“ビジネス無双”の未来
「うまくいけば、小島さんがある種の“茶人”になるかもしれません。それこそ、料亭街で知られる赤坂で常設店舗の開店にこぎ着ければ、ビジネスが広がりそうです。例えば、小島さん目当てに政治家が来店し、本人のトークを楽しむなんてことが常態化すればしめたもの。茶人は時に権力に深く食い込むことがあり、例として千利休が挙げられますが、そこまでいかなくとも、“政治家が信頼する話し相手”として無双ぶりを発揮するかもしれません。案外、最初からそれを狙って赤坂に出店した、というのはうがちすぎですかね」
目指すは“令和の利休”というのも、悪くないかもしれない。
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ビジネスの才覚はあるようだが、時期が悪くはないか? 関連記事【もっと読む】小島瑠璃子の前途多難 亡き夫の会社清算も活動復帰1発目が「中国大使館案件」の幸先の悪さ…では、小島瑠璃子の今後を占っている。


















