桑子真帆アナの衣装が「ゆったりめ」に? 「クローズアップ現代」でのジャケット姿に視聴者クギ付け
NHKの桑子真帆アナウンサー(38)について、ここのところ、服装の趣味が以前と変わったんじゃないかという指摘がSNSに上がるようになっているんだとか。週刊誌芸能記者はこう語る。
「概して言うと、桑子アナの服装が以前よりも《緩めになっているのではないか》というような声で、4月上旬から上がっています。それらの声を総合すると《以前はタイトめワンピース姿の時もあったのに、最近はジャケットを羽織っていることが多い》ということのようです」
試しに、桑子アナが司会を務める「クローズアップ現代」(NHK総合=月~水曜)の最新放送回、5月20日分を見てみると、ゆったりめの白いジャケットを羽織る桑子アナの姿がスタジオにあった。前日の19日は胸元に切り替えがある、ゆったりとしたバンドネックのブラウス姿の桑子アナが博物館の中を散策する様子が放送されていたほか、さらにその前日の18日は、やはりゆったりめの白いジャケットを羽織る姿がスタジオにあった。
とはいえ、本人はあくまで局アナであり、衣装は添え物。そこに視聴者がザワつくというのは、少々“感度”が鋭すぎるようにも感じる。ただ、「桑子アナはこれまでにも衣装で世間を騒がせてきたのも事実」と語るのはスポーツ紙芸能デスクだ。


















