結婚&妊娠で“あざとキャラ”は封印必至…田中みな実に突きつけられる「アイドルの妻」としての資質
その上で田中は、「私、狙ってないからね」とあくまで、目の保養として楽しんでいることにも言及したが、これに対し、世界で戦う選手への労いやプレー内容に触れずに、アスリートをアイドルであるかのようにキャピキャピ話す田中に対し、否定的な見方もあった。
結婚発表がその2日後だったこともあり、今まで田中に求められていた、“あざとい女子キャラ”の行方が気になっている人も多いようだ。
■「ぶりっ子キャラ」も「こじらせキャラ」も“フリー”だったことが大前提
「昔のぶりっ子キャラも最近のダメ男にばかり引っかかってきたというこじらせキャラも全て仕事として自分のキャラや立ち位置を分かった上で、その役割を全うできるスキルがあったからこそ、バラエティなどでも活躍できたのでしょう。ですが、それはあくまで特定の確定された相手がいない状態だったから成立していたキャラだったと考えられます。アイドルの妻となったことで、色々と田中さんのキャラ作りに関しても制約は少なからず生まれそうです」(民放バラエティ番組関係者)


















