沈黙貫く橋本愛vs佐藤二朗「週刊新潮」で反論の泥沼化…SNS連投で"自滅"を心配する声も
「文春オンラインの報道があった1日、佐藤さんは『さすがにもうこれ以上は我慢できません』とⅩで反論し、以降は一連の報道に対し、思いの丈を連投。7日には9月18日公開の映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』の自身の出演シーンの再編集を要望するほど、怒りをにじませていましたが、冷静になったのか、すぐに撤回しています。佐藤さんは、当初は橋本さんの身体接触制限について共有されていなかったこともありますし、熱血キャラでしたから、後輩俳優である橋本さんに意見が言いたかったのも理解できますが……SNSの連投など感情的な言動をマイナスに受け取る人は多い。逆効果になると心配するファンも少なくありません」(スポーツ紙芸能担当記者)
さらに佐藤は、9日発売の「週刊新潮」で独占インタビューに応じ、文春の報道に反論している。同誌によると、ドラマで橋本との身体接触があった翌日の3月23日にチーフプロデューサーに呼ばれ、橋本のトラウマと身体的接触を控える旨を説明されたという。そこで、佐藤が具体的にどんな接触がダメなのかを聞いたそうだが、「結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」と振り返っている。


















