• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

リシキの「一級品」はサーブだけじゃない

 東レ・パンパシフィック・オープンテニス2日目。ひときわ目を引いたのはザビーネ・リシキ(24、ドイツ)。男好きする顔立ちはもちろん、出るとこなんか、しっかり出てる体に、思わずよだれが出そうになったファンもいるのではないか。

 この日の1回戦でデラクア(豪州)に1-2で敗れたものの、昨年のウィンブルドン女子シングルス準優勝の実力者。サーブが得意で、昨年、マークした時速211キロはWTA(女子プロテニス協会)の最速記録だ。

 錦織と同じ米フロリダのIMGアカデミーが活動拠点。「ハッピー」と名付けたヨークシャーテリアを飼っている。ドイツ語の他、英語とポーランド語も操るそうだ。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中居正広“ジャニーズ残留”決定か…ウラに野望とカネと打算

  2. 2

    静香次女コウキ ファッション業界で囁かれる“本当の実力”

  3. 3

    キムタク低迷と次女デビューで…動き出した工藤静香の狙い

  4. 4

    無策の安倍首相を尻目に…本田圭佑「電撃訪朝」急浮上

  5. 5

    竹内涼真vs手越祐也 明暗分かれたサッカーW杯キャスター評

  6. 6

    フジの中居MC計画潰した 「徹子の部屋」は元の放送時間へ

  7. 7

    強豪私学が相次ぎ予選敗退…公立高校が全国で“逆襲”のワケ

  8. 8

    結婚を前提に交際中…高畑充希を両親に紹介した坂口健太郎

  9. 9

    最近目立つ暴力事件より高校野球で根深いのは“たばこ問題”

  10. 10

    90年代はやりたい放題だった…とんねるずへのノスタルジー

もっと見る