「ミスマガジン2019」グランプリ 豊田ルナは現役女子高生

公開日: 更新日:

「ミスマガジン2019」のグランプリ発表会が23日、東京・護国寺の講談社で行われ、グランプリに豊田ルナ(17)が選ばれた。

 ミスマガジンは、斉藤由貴細川ふみえ中川翔子沢口愛華などを輩出した名門コンテストで、ハガキ、ウェブ投票だけでなくSHOWROOMによる動画配信も加わり、可愛いのはもちろんトークの腕も試された。

 見事グランプリに選ばれた現役女子高生、豊田を直撃すると、「去年高校生になってグラビアを始めました。グラビアでは寝そべったり、ファッション撮影ではなかったポーズに挑戦できるのが楽しいですね。私のチャームポイントは“くびれ”なのですが、くびれを見せようと頑張ったら、筋肉痛になりそうに。学校では中1から特待生で、勉強も両立しているのが自慢です。お仕事が入ると前倒しで勉強をして現場を楽しむのがルナ流です。17歳の私が少女から大人になる1年間をぜひ見ていただきたいです!」。

 日刊ゲンダイも応援しています!

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    スマスロ『からくりサーカス2』にユーザーから厳しい評価 射幸性高い人気シリーズが直面する「2作目のジンクス」

  2. 2

    矢沢永吉が秋ツアーで"また"歴史を変える!「長者番付1位」と驚きの成り上がり秘話

  3. 3

    巨人ドラ1候補に花巻東・古城大翔が急浮上! 父はG戦士「振り向けば古城」、岡本和真の後釜育成急務

  4. 4

    安青錦3度目Vはアッパレだが、私の大の里への評価は甘かった。両横綱よ「13勝の壁」を破ってみせよ

  5. 5

    パチスロ愛好家の漫画家ユキヲ氏に聞いた 自作『邪神ちゃんドロップキック』パチスロ化への思い

  1. 6

    中京大中京から享栄へ、大藤監督が明かす“異例の転身”の真相

  2. 7

    東証で新たな動き…1月~7月までに上場廃止を選択する企業が過去最多のナゼ

  3. 8

    「墓じまい」に悩むシニア 費用や遺骨の始末より問題になる「家族の愛憎問題」

  4. 9

    長崎でも高市首相はスカスカ挨拶…戦争責任「反省なんかしておりません」95年の発言がSNSで猛拡散

  5. 10

    ヤクルト「早すぎた続投宣言」の代償…池山監督の来季続投決定後に泥沼、投手陣も崩壊