著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

緒方咲が超ハイレグ衣装で“グラドル摩天楼”の美脚を披露

公開日: 更新日:

 10月には7作目のDVD「Seventh Heaven」(アイドルワン)を発売。髪を短くしてからの作品で、ナース設定、患者さんと…という設定。初のボンテージ衣装も披露しています。

 さらに今年2月、「恋の花が咲く」(ギルド)を発売。こちらは突然現れたお姉さん(?)設定。衝撃的なのは、パッケージの究極ハイレグ衣装! T字ハイレグを超えた「I字ハイレグ」とでも言えばいいのでしょうか。

 今月22日には「憧れの先輩上司と出張相部屋」(竹書房)をリリース予定。もはやタイトルは、イメージDVDとは思えません(笑)。もちろん、憧れの先輩上司設定でいろいろかばってくれるストーリーや、ボンテージに変形Y字ハイレグなど、今までの作品を上回る、期待を裏切らない内容の模様です。

 とにかくこの美脚ナイスバディで、超ハイレグ衣装などでアグレッシブに攻められたら、こちらはもう抵抗不能。人気は不動です。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 2

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  3. 3

    嶋基宏は一時期ノイローゼ状態になっていた...心ここにあらずで、魂が抜けた状態に

  4. 4

    伊藤健太郎とキンプリ永瀬廉で明暗クッキリ…「熱愛報道」出口夏希の足を引っ張りかねない“イメージ格差”

  5. 5

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  1. 6

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  2. 7

    視聴率の取れない枠にハマった和久田麻由子アナの不運 与えられているのは「誰でもできる役割」のみ

  3. 8

    不慮の事故で四肢が完全麻痺…BARBEE BOYSのKONTAが日刊ゲンダイに語っていた歌、家族、うつ病との闘病

  4. 9

    居酒屋倒産が過去最多ペース 客離れの背景にある「飲み放題5000円」の壁

  5. 10

    巨人“育成の星”のアクシデントに阿部監督は顔面硬直、原辰徳氏は絶句…桑田真澄氏の懸念が現実に