斉藤慎二被告に懲役7年求刑、運命の判決は11月16日…視聴者の関心は執行猶予の有無に集中

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「執行猶予がつけば、もはや本業と化したバウムクーヘン販売が続けられますからね。2025年3月の在宅起訴後、これといった“稼ぎ口”が見当たらない本人にとって販売会は生命線とも言える収入源ですから、判決が出るまでは祈るような気持ちで毎日を過ごすことになるのではないでしょうか」

 たとえどんな判決が出ても、「はぁい!」と答えられる度量が斉藤被告にはあるだろうか。

  ◇  ◇  ◇

 事業の継続性という観点から考えると、本人の存在は必須だ。関連記事【もっと読む】斉藤慎二被告はいつまで販売会を続けられる? インスタグラムには“冷やしバウムクーヘン”登場も気になる裁判の行く末…では、バウムクーヘンの販売会の行く末を占っている。

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