永野芽郁に大原櫻子「魔性の女」にロックオンされたら終わり? 家庭も仕事も失う前にするべき“たった一つの”行動

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 大原櫻子(30)が情報番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に出演し、timelesz・原嘉孝(30)と365日連絡を取り合う関係だと告白して話題を集めた。大原はかねてから共演者とのスキンシップの多さを指摘されており、城田優や佐藤健らとの親密さも度々取り沙汰されてきた。その行動から「永野芽郁を彷彿とさせる」と囁かれることも多い。

 こうした行動をとる大原のような女性は決して珍しいケースではない。『「恋愛地獄」、「婚活疲れ」とはもうサヨナラ!“最後の恋”を“最高の結婚”にする 魔法の「メス力」』(KADOKAWA)著者であり、恋愛コラムニストの神崎メリ氏は「彼氏や夫を奪う“相談女”に気を付けろ」と以前から警鐘を鳴らしている。

 そんな手ごわい女性に夫や彼氏が狙われたら…あるいは男性自身がターゲットにされたらいったいどう対処すればいいのか。

■悪意よりも「寂しさ」を埋める手段 

 まず、こうした行動をとる女性の心理はどこにあるのか。

「自己肯定感が低く、男性に受け入れてもらうことで自分の存在価値を確かめようとするタイプではないかと思います。異性に『好き』と言ってもらえた瞬間だけ、心の寂しさが埋まる。奪ってやろうという意識があるわけではなく、無自覚にまた次、また次と手を出してしまうのです」

 だが根本にある寂しさは永遠に埋まらない。そのため次の男性へと向かい続ける。

 また、彼女たちは男性を落とすための巧妙な手段を持っている。数々の浮名を流した永野芽郁(26)は『怖い夢を見た』と男性に報告すると発言していた。

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