• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

カリアゲが圧力でひるむわけなし 完全破綻の安倍シナリオ

ICBM「火星15」と発射実験の成功を喜ぶ金正恩朝鮮労働党委員長(C)ロイター=共同

 75日間、鳴りを潜めていた北朝鮮が、再び「大陸間弾道ミサイル」(ICBM)をぶっ放した。しかも、発射した新型ミサイル「火星15」の飛距離は、過去最長の1万3000キロ。アメリカ全土が射程圏内に入る。

 改めて分かったのは、どんなに「圧力」をかけても…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事