中国への弱腰批判を恐れてか、進次郎氏の“ドヤ顔”反論にはパフォーマンス臭も漂う。今は高市首相の支持層に好かれることが何よりも大事といった浅はかな発想なら、やはり防衛相には不適格である。 ◇ ◇ ◇ 激化する日中対立の最新ニュースは、関連記事【もっと読む】【さらに読む】などでも詳しく報じている。
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国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?
“令和の武器商人”こと小泉進次郎防衛相の「核ありき発言」に自民国防族もカンカン
東京維新が党の看板政策「身を切る改革」まさかの“廃棄“ あまりにもフザケた理由
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