公邸にこもり来客なし…どんどん見放される「孤独の宰相」高市早苗
国家経営と家事、究極の二足のわらじ
各社の世論調査での支持率下落は化けの皮が剥がれた結果だろう。
女性初の首相、振りまく笑顔の好感度、強い経済への期待、庶民に寄り添う減税待望。それらがすべて逆回転し、逆に失望に転じている。
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高市早苗、65歳。この国の女性初首相の自己愛の強さは岩盤級だ。海の日が絡んだ3連休最終日の午後10時半過ぎ、Xにこんな投稿をして世間をア然とさせた。
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