大阪府警生活安全特捜隊ナンバー3が「パパ活」ばれて逮捕…16歳未満少女にワイセツ行為
「少女は家出をしていて、その間の生活状況などを詳しく聴いたら、ウチのもんが浮上した。少女にいくら払ったか、2人きりだったのか、これから明らかにしていく。少女に警察官の身分を明かしていたかどうかは、把握していない。パパ活の捜査をしたのは特捜隊ではなく、業務との関連は確認されていない。何でこんなことをしたのか、動機についてもこれから調べる。余罪の可能性もあるため、そこは公正に捜査する。バレないと思ったのか、捜査のプロからしたらバレへんわけがない」(捜査事情通)
風紀捜査のスペシャリストが、40歳近く年が離れた家出少女に金を渡して「パパ活」とは、シャレにならない。