小暮博則
著者のコラム一覧
小暮博則プロゴルファー

1972年生まれ、埼玉県出身。明治大学商学部卒業。03年日本ゴルフツアー機構ファイナルQT進出。04年日本プロゴルフ協会入会。ジュニア育成に注力し、ジュニア育成応援基金のためのメルマガを発刊。目的コミット型のマンツーマンレッスンとして定評があるPFGA(パーフェクトゴルフアカデミー)を主宰。東京・赤坂と埼玉・小手指でレッスンを行う。著書「一生ブレないスイング理論」(カイゼン)、アプリ「左重心スイングで行こう」が好評。

オープンフェースにテークバック

公開日:  更新日:
小暮博則プロ(C)日刊ゲンダイ

 前回説明したように、バンカーショットの構えの基本は、腰を落とした低重心、そしてハンドダウン。

 これでアップライトに上げて、鋭角に打ち込み、バウンスを利かして振り抜ける構えができました。

 次はテークバックです。テーク…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    原監督は喜色満面だったが…FA丸獲得で巨人が買った“火種”

  2. 2

    二階幹事長“重病説”で急浮上「後任本命に竹下亘氏」の狙い

  3. 3

    ゴーン起訴・再逮捕がトドメ…拍車がかかる特捜部解体論

  4. 4

    安倍首相の“言葉遊び”を超えた詐欺師の手法はいずれバレる

  5. 5

    好きな女子アナに異変…弘中綾香&宇垣美里が好かれるワケ

  6. 6

    まさか飲酒? 深夜の議員宿舎で維新の議員がド派手な事故

  7. 7

    広島はマネーゲームせず…丸にも最後は“渋チン”貫いた理由

  8. 8

    SNS全盛時代に学ぶ 明石家さんまの金言「丸裸にならない」

  9. 9

    丸の“広島エキス”が原監督の狙い G若手を待つ地獄の練習量

  10. 10

    キミを守れなかった…金本擁護から逃げた坂井信也オーナー

もっと見る