岡田阪神は若手底上げ不発、湯浅二軍、梅野故障のトリプルパンチ…FA補強ゼロでの連覇は不安山積

公開日: 更新日:

 開幕まで残された時間は多くない。

  ◇  ◇  ◇

 広島には「おまえんとこは相手にしてへん」とする一方で、「ライバルはやっぱり巨人やろ」とは、岡田監督。昨季の対戦成績は阪神の18勝6敗1分けとコテンパンにしていただけに、このセリフは本気か、それともリップサービスなのか……。

●関連記事【もっと読む】…では、これまでの岡田監督の言動や周囲の証言から言葉の真意を読み解いている。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「Hey! Say! JUMP」山田涼介のグループ内「独り勝ち」で広がるメンバー間の“収入格差”

  2. 2

    TBS「サンデーモーニング」は高市政権に狙い撃ちされないか…高視聴率だからこそ心配だ!

  3. 3

    熱意と覚悟が欠如…国内男子ツアーの衰退を加速させる日本ゴルフツアー機構の“残念さ”  

  4. 4

    河合優実は帰国子女が2割を占める“公立のインター”都立国際高校のダンス部で活躍

  5. 5

    “茶番”自民党総裁選の広報係? TBS系「ひるおび」が連日の大ハシャギ…ふかわりょうは痛烈批判

  1. 6

    【感謝】「もっと沢田研二~」はこれで最終回。そして来週からは……

  2. 7

    音楽番組がまた姿を消す「with Music」「週刊ナイナイミュージック」がたった2年半で撤退

  3. 8

    「エプスタイン文書」名前記載日本人のジャニーズ“顧問歴”が波紋…ファンの擁護と芸能界に広がる影響

  4. 9

    中道にとっての当面の党再建策は「学会による落選組の支援」と「議員の差し替え」

  5. 10

    元横綱・白鵬に「伊勢ケ浜部屋移籍案」急浮上で心配な横綱・照ノ富士との壮絶因縁