• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

「バイクは自分で颯爽と…」 釈由美子は余裕シャクシャク

「釈さん、胸張って!」

 そんなカメラマンからのオーダーに余裕シャクシャクで応えるあたり、さすが、元グラドルだ。

 釈由美子(35)が5日、伊のバイク、ドゥカティ・モンスター1200の発表会に登場。俳優の永井大(36)を後部座席に乗せ、“逆タンデム”を披露した。ハンドルを握ろうと前かがみになった釈。持ち前のナイスバディーが隠れてしまう体勢になったため、冒頭のようなオーダーが飛び出したというわけ。女性をイメージして開発しているという同社のバイクのボディーラインに触れ、興奮した様子。

「以前は(男性に)乗せてもらいたいと思っていたんですが、いまは、そういう相手もいない。とっとと自分で免許をとって、颯爽と運転できるカッコイイ女性になりたいですね」

 免許取得とライダーへの憧れ、そして、今は特定の彼氏がいないことをチラリとにおわせていた。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  4. 4

    否定会見で墓穴 古屋圭司議員の“裏金”疑惑ますます深まる

  5. 5

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  6. 6

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  7. 7

    主砲にも日本語でタメ口 エンゼルス大谷「英語力」の謎

  8. 8

    “苦戦の戦犯”は金本監督 阪神の凡ミス多発は意識の低さ

  9. 9

    助っ人はベンチに 阪神・金本監督はロサリオが嫌いなのか

  10. 10

    9月の過密日程より心配 阪神が抱える“ロサリオ・大山問題”

もっと見る