佐野稔さん “パンツ一丁”で冬の海にダイブした無鉄砲時代

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 その日は飛び込みませんでしたけど、服はドロドロ。前日、葬式があってブラックスーツを着ていたから、せっかくの正装が台無し。そのうえ、女の子の赤いセーターを借りて着て、朝10時に帰宅したら女房に大目玉。「そこに座りなさい」と正座させられ、「もう二度としません」と謝るハメになりました。その後は飲んでも少しおとなしくなったと思います(笑い)。

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