吉田沙保里、福原愛…4年後は“リオ世代タレント”大混戦

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 ほかにも、ロンドン五輪で金メダル獲得後、天然発言が注目された柔道57キロ級の松本薫(28=リオは銅)や父子で活躍してきたウエートリフティング48キロ級の銅メダリスト、三宅宏美(30)なども有力候補だ。

 さらに、22日に現役引退を発表した新体操「フェアリージャパン」の畠山愛理(22)は身長170センチ、49キロと抜群のプロポーションの持ち主。ファッションブランドの広告や雑誌で、モデルとしての活躍が期待されている。

 4年後の東京では「リオ世代」が違う畑で活躍を見せそうだ。

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