<第2回>製作の現場に悪しき風潮が広まっていると感じる

公開日: 更新日:
(C)2017「恋妻家宮本」製作委員会

 阿部寛(52)、天海祐希(49)のダブル主演作「恋妻家宮本」(28日公開、東宝系)で映画監督デビューを飾った脚本家の遊川和彦氏(61)。観客を楽しい思いにさせたい、というエンターテインメントの素晴らしさを追求するために最も大事にしたこととは――。

この記事は会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    キムタク長女が破局 ハンパが許せなかった工藤静香の怒り

  2. 2

    <2>本質はニュースキャスター 大局を見ることができない

  3. 3

    岸田里佳さん 特撮ヒロインは3カ国語話す日舞の師範名取に

  4. 4

    綾瀬はるか熱愛報道から1カ月 周辺でハプニング続々のナゼ

  5. 5

    時給は350円…下北沢LOFT店員時代のサザンは不人気だった

  6. 6

    カトパン結婚秒読みもNAOTOと破局 “賞味期限”アラート迫る

  7. 7

    豪邸が粉々…ベイルートを逃げ出したゴーン被告が向かう先

  8. 8

    堀田茜と紫吹淳も離脱…オスカー崩壊の裏に恐怖の社内改革

  9. 9

    定規で測ったように一角だけ絹目が見えないラミネート跡

  10. 10

    <1>管理職には“小池リスク”…誰もが潰され使い捨てられる

もっと見る