吉澤ひとみの一件で…“クルマ好き”のキムタクに注意喚起が

公開日: 更新日:

 元SMAPで俳優の木村拓哉(45)が乗りに乗っている。主演映画「検察側の罪人」は、これまでにないほど精力的に宣伝活動をこなした結果、興行収入20億円を突破。

 さらに、全世界での累計出荷が1100万本を超える人気ゲーム「龍が如く」シリーズを制作したスタジオの最新作である、セガのプレイステーション用ゲームソフト「JUDGE EYES:死神の遺言」(12月13日発売)で主役のキャラクターを演じるなど役者として円熟味を漂わせ始めた。

「映画は大人向けの作品なので、製作サイドは集客を心配していましたが、嵐の二宮和也との共演ということもあり順調に集客。ゲームは早くもネット上で『キムタクが如く』の愛称で呼ばれるなど話題になっています」(スポーツ紙記者)

 そんな木村だが、関係者の間では、「クルマ」に関する心配が持ち上がっている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    竹内結子さん急死 昵懇だった三浦春馬さんの死と自身の不調

  2. 2

    巨人のドラフトとFA補強にソフトBの壁 争奪戦ガチンコ必至

  3. 3

    山口達也逮捕の裏に“臨時収入”か TOKIO再結成は完全消滅

  4. 4

    竹内結子さん急死の謎 家庭と仕事の両立に金銭的な重圧も

  5. 5

    巨人と阪神が熱視線 ドラ1候補近大・佐藤の気がかりなキズ

  6. 6

    収入すべてを使い切る生活 今の暮らしでは4年後に老後破綻

  7. 7

    虎フロントは今オフ大刷新 2度目のクラスターに親会社激怒

  8. 8

    阪神には行きたくない 糸井2世も敬遠する球団の構造的欠陥

  9. 9

    スガ友人事横行 異例抜擢“秋田つながり”柿崎補佐官の評判

  10. 10

    原巨人がついに着手する“リストラ”作業 FA補強の影響は?

もっと見る