麻世&カイヤ 泥沼「化かし合い劇場」終幕のバカバカしさ

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「この裁判がどのような結果でも私は真実を追い求めます。私は最終的に暴力から自由になりもはや恐怖の中で生きなくてもよくなるでしょう。私は今後DVに苦しむ被害者が前に進めるよう助けていきたいと思います」

 非は川崎にあると主張し、慰謝料を認めない判決は受け入れられないなどとし、控訴する可能性も指摘。さらに自身がDV被害者のシンボルになっているかのような口ぶりである。一方の川崎も、最近出演した朗読劇は自身の境遇とは対照的な末期がんの妻のケアをする大家族の愛のストーリー。詰まるところ、キツネとタヌキの化かし合い。付き合う方がバカを見た。

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