星野源も知らない?ガッキー“人見知り原石美少女”時代秘話

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 新垣結衣(32)と星野源(40)の電撃結婚発表から1週間。いまだ「ガッキーロス」が続いているようだが、そんなガッキーの“結婚観”が垣間見える原石時代のエピソードがあった。

 新垣は自身の公式サイトで、結婚の報告に続け、こうつづっていた。

〈10代の頃からこの仕事を始め、本当にたくさんの方に支えていただき、今日まで活動を続けて来ることができました。現場で試行錯誤する日々はそれはそれは刺激的な毎日で、いつしかその分、私生活は低刺激な時間を求め心がけ過ごしてまいりました〉

 確かにガッキーは、私生活はインドア派で、自宅で静かに過ごすことを好むタイプ。それは幼少の頃から変わってないようだ。沖縄県出身のガッキーは、那覇市内の公立小学校を卒業しているが、当時を知る人はこう話す。

「彼女は放送委員会に入っていました。小学校の頃から、背が高くてスラッとしていましたが、人見知りでどちらかと言えば地味なタイプ。クラスの中でも目立つほうではなく、男子とワイワイやるようなタイプでは決してなかった」

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