有村昆が自粛3カ月でもうTV出演 ラブホ不倫未遂→離婚“クズ男”のしたたか処世術

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 舞台クラスターを最初に起こし、自身もコロナに感染、舞台関係者の総スカンを食らったにもかかわらず、ラブホテル密会した有村。そのうえ、騒動後は何の謝罪もなく姿を消し、たった3カ月でテレビ出演するのだからSNSは批判の嵐だ。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

女性誌の連載など品位が問われる仕事はもうない。映画についても説得力を失い、芸能界で生きていくには“プライベートの切り売り”しかありません。元妻の丸岡さんよりも“クズ男”の有村さんの方が皮肉にも注目度は高い。ご本人もそれをよくわかっていて、世間に忘れ去られないうちにテレビに出たのでしょう。キテレツな言動とモテないキャラで注目を浴びる、ある意味器用な処世術ともいえます」

 アリコンのしたたか処世術は通用するのか、しないだろうなあ。

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