何げないひと言で職場で嫌な気持ちになったことありますか?

公開日: 更新日:

 たいがいそういうデリカシーのないことを言ってくる人は、自分の家庭や仕事がうまくいってない。案の定その後、そのほとんどが家庭内別居だったり、離婚したり、死別した。つらいからって幸せそうな人をからかったって自分を下げるだけで、何も解決しないのに。また、結婚したらしたで「子どもは?」が始まった。46歳で乳がんに罹患、術後47歳で放射線治療、その後52歳までホルモン治療が続いた。そんな治療中の高年齢でも「なんで子どもつくらないの?」と言う人が何人もいた。ビデオ見てみてくださいね。そして現在悩まれている方は、全国の労働局・労働基準監督署にある総合労働相談コーナーで、無料相談、電話でも相談できるのでご利用ください。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子×テレ東イケメンアナ“お泊り愛”の行方…女子プロは「体に変化が出る」とも

  2. 2

    『SHOGUN 将軍』シーズン2撮影中の榎木孝明さん「世界的な時代劇映画のプロデュースに関わりたい」

  3. 3

    ヘタクソ女子プロはすぐバレる!ツアー史上最短「98ヤード」の15番のカラクリ

  4. 4

    サバンナ高橋茂雄いじめ謝罪のウラ… 光る相方・八木真澄の“ホワイトナイト”ぶり 関西では人柄が高評価

  5. 5

    《タニマチの同伴女性の太ももを触ったバカ》を2発殴打…元横綱照ノ富士に大甘処分のウラ側

  1. 6

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  2. 7

    SixTONESが日テレ「24時間テレビ」出演発表で次に“熱愛”が撮られるメンバーとファンが喜べない事情

  3. 8

    犯人探しはまだまだ続く? 中山功太案件“解決”で強まる「パンサー尾形の件は誰なの?」の疑問

  4. 9

    小結高安を怒らせた? 横綱豊昇龍が初日黒星でいきなりアクシデント→休場の自業自得

  5. 10

    消えないナフサ供給不安、現場にはモノ届かず…高市首相4.16明言「目詰まり解消」はやはり大ウソだった