篠田麻里子「不倫は事実無根」「音声データはでっち上げ」と親族が援護射撃も共感少ないワケ

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 1月18日は118番の日とされ、海での事件事故の際にこの番号にかけることで救助を要請することができるという。2023年の海上保安庁緊急通報用電話番号「118番」のイメージキャラクター就任が発表されたのが、タレントの篠田麻里子(36)。篠田の就任はこれで5年連続となる。

 篠田と言えば、昨年から報じられている自身の“不倫疑惑”だが、118番キャラクター就任と時を同じくして、そんな篠田にも救いの手があった。

「週刊女性」(1月31日号)で、篠田の親族という人物が、ペットフード開発販売会社社長の夫から8000万円という法外な慰謝料を請求されていること、巷に出回っている篠田夫妻の会話が収録された“音声データ”がでっち上げである可能性が高いと証言。

「昨年6月に録音されたという音声からは、篠田と旅行ベンチャー社長の不倫を疑った夫が篠田をたんたんと問い詰める様子がわかります。最終的に篠田が自身の不倫を認めるシーン、ベランダから飛び降りると泣き叫ぶシーンが収録され、インフルエンサーによってこの音声がSNSで拡散されてしまい、篠田は圧倒的な不利な立場に置かれていました。しかし、今回、この音声自体が継ぎ接ぎされでっちあげられた可能性が高く、『不倫は事実無根』と篠田の親族は証言しています」(芸能ジャーナリスト)

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