東出ガールズの「残り2人」におせっかいな心配が続々…「色々暴露して欲しい」とゲスな期待も

公開日: 更新日:

 俳優の東出昌大(36)の再婚騒動が新たな段階に突入した。ネット上に視聴者から実に「おせっかいな声」が上がり始めているのだ。

 今回の騒動が注目されている理由。それは、「再婚相手が集団生活のパートナーの中から選ばれている」という点だ(東出は再婚を宣言した「SPA!」の電子版の記事で「別々の家に住む先輩後輩の間柄」と集団生活を否定)。本人が女性3人と集団生活をしているということについては1月8日の「めざまし8」(フジテレビ系)での放送で明らかになったが、そのような状況下でネット掲示板では、3人のうち、再婚相手ではない2人の女性の将来を案ずる声が上がり始めている。

 具体例を挙げると、《誰も悲しまないようにしないと》といった2人の心をおもんぱかったものに始まり、《結婚されちゃって、この古民家が夫婦2人と子どもの家ってなると、ガールズ2人がもう通いづらいよね》と、2人の居場所がなくなるのではないかという指摘。果ては、《正妻になれた女は見下してくるだろうし》と、集団生活を続けた場合は人間関係にヒビが入るのではないかといった懸念だ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網