中村倫也は結婚生活を《ノロケ過ぎ》!? 主演ドラマ「DREAM STAGE」三重苦で“爆死”寸前
中村倫也(39=写真)主演のK―POP版“スポ根”ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系=金曜夜10時)が大苦戦している。初回の世帯視聴率4.4%から、1月30日放送の第3話は2.7%まで急落した。
TVerのお気に入り登録数も30.1万(2月5日現在)と冬ドラマではベスト10圏外で、レビューサイトFilmarksでの評価も2.3と、視聴率も支持率も評価もいいところなし。まさに“爆死”状態なのだ。
「ネット上では中村さんや共演の池田エライザさんは好きだけど、《さすがにリタイア》《中村倫也の無駄遣い》なんて酷評されている。キャストはよくても、内容が《安っぽい》といった批判が目立ちます。『DREAM STAGE』は《日本ドラマの世界進出を目指して――3年越しの大規模プロジェクト始動!》と銘打っていますが、中村さん、池田さんという“旬”の人気俳優を使ってこれでは……」(元テレビ誌編集長)
公式サイトによると、《“元”天才音楽プロデューサー役を演じるのは中村倫也 とある事件によって音楽業界を追放され、どん底に落ちた男が落ちこぼれボーイズグループ【NAZE】(ネイズ)に出会い苦しみながらも共に壁を乗り越え、夢に向かって一歩踏み出す勇気を持つ――そんな、希望にあふれたストーリー》なのだが、ドラマそのものが希望を見いだせない状況だ。


















