“キレイすぎる”石川佳純にテレビ業界が熱視線! ミラノ・コルティナ五輪キャスターで大注目

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 開催中のミラノ・コルティナ五輪は、早くも日本勢のメダル獲得で沸いているが、選手同様注目を集めているのがフジテレビで2024年のパリ五輪に続いて、スペシャルキャスターを務める元卓球日本代表の石川佳純(32)だ。

 石川は、6日までに、開会式に先駆けて現地入り。Instagramで「選手の皆さんの熱い戦いを全力でお伝えします」と意気込みを伝えていた。

 23年5月に現役を引退してからネット上では、その爽やかな雰囲気に、《キレイすぎる》《女子アナみたい》と絶賛の声があがっている。さる民放キー局関係者はこう話す。

「石川さんは、選手生活23年を経て培った選手への距離の取り方がうまく、試合後の選手へのインタビューなどでも、選手へのリスペクトと視聴者目線のバランスがよく、パリ五輪でも絶賛されました。誠実で競技に対しても勉強熱心なので、信頼は高く、五輪キャスターとして、松岡修造などに負けない人気を誇ります。今回、冬季五輪のキャスターは初めてとなりますが、フジはそのあたりを見越しての起用でしょう」

 確かに石川の好感度は抜群で、現役引退後は、キリンビール、青山商事、ケアリッツ・アンド・パートナーズ、木下グループなどCMでも引っ張りだこ。契約金は1社、3000万~4000万円とも伝えられている。

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